【毛穴を徹底クレンジング】洗顔ブラシおすすめランキング2018

最終更新日:

クレンジング洗顔ブラシは手洗顔に変わる新しい洗顔方法として、メディアなどでもよく紹介されている洗顔方法ですよね。
雑誌やテレビなどで見かけて、気になっている人もいるのでは?

突然ですが、あなたはこんな肌の悩みを抱えていませんか?

こんな悩みありませんか?

・毛穴がポツポツ目立つ
・下地などが落ちていない気がする
・鼻やアゴ周りの角栓が気になる
・ニキビ吹き出物ができ始めた

もしこんな悩みを抱えているのなら、今話題の「クレンジング洗顔ブラシ」を普段の洗顔に取り入れてみるのがオススメかも!

今回の記事では、おすすめのクレンジング洗顔ブラシをご紹介していきます。

まずは、クレンジング洗顔ブラシが初めてのあなたの為に「クレンジング洗顔ブラシのギモン」にお答えしていきますね(^^)
参考にしてあなたにピッタリのクレンジング洗顔ブラシを見つけましょう!

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クレンジング洗顔ブラシを使う理由は?

あなたがクレンジング洗顔ブラシを使いたいと思っている理由はなんですか?
もし、10代、20代の人でニキビに悩んでいるのなら、こっちもオススメ!
クレンジング洗顔ブラシとニキビ予防の洗顔料とのセットですよ。

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クレンジング洗顔ブラシとは?こんな人におすすめ!

毛穴、角栓、ニキビに悩んでいる人

クレンジング洗顔ブラシの中には、手洗顔に比べて10倍洗浄力があると言われているものもあり、先にお伝えした「毛穴、角栓、ニキビ」などで悩んでいる人におすすめのアイテムなんです。

メイク汚れはしっかり落とせてる?

いつものクレンジング、洗顔でメイク汚れをしっかり落とせていますか?
落ちているように見えても爪で擦るとメイク汚れが付いてきたなんてことも。
メイク汚れを放置していると、皮脂と混ざり合って毛穴のつまり・開きやニキビの原因となってしまうことも・・・

メイク汚れが落ちていないと

・毛穴のつまりの原因になる
・毛穴の開きの原因になる
・ニキビの原因になる

でもメイク汚れをクレンジングと手洗顔だけでしっかり落とそうと思うと、ゴシゴシこすったりすごく肌に負担が掛かりそうですよね^^;

そんな時におすすめなのがクレンジング洗顔ブラシ!!


手洗顔の10倍と言われている洗浄力で、クレンジングだけで落とせなかったメイク汚れをしっかり落としてくれますよ。

もしメイク汚れが落としきれずに「毛穴のつまり・開き、ニキビ、角栓」などに悩んでいたら、クレンジング洗顔ブラシを使ってみましょう!

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よくあるクレンジング洗顔ブラシのギモン

あなたが抱えている肌の悩みにクレンジング洗顔ブラシは役立ちそうですか?
今後はクレンジング洗顔ブラシを使ってみたい!と思ったあなたにクレンジング洗顔ブラシの2つのギモンにお答えしますね。

クレンジング洗顔ブラシって痛くないの?

最初にクレンジング洗顔ブラシを見た人は「こんなブラシを肌に当てるなんて痛そう・・・」と思うみたい。
確かに写真やテレビだと、ブラシが硬そうに見えますよね^^;

でも実際には全く痛くありませんよ!

クレンジング洗顔ブラシは毛先が髪の毛よりも細く作られているモノが殆どで、触ってみるととっても柔らかく、まるで動物の背中を撫でているような心地良さなんです。

その柔らかさを体感すると「クレンジング洗顔ブラシは痛そう」というイメージは吹き飛ぶと思いますよ(^^)

クレンジング洗顔ブラシは肌に悪い?

上の「クレンジング洗顔ブラシって痛くないの?」と関連しますが、一部メディアでは「クレンジング洗顔ブラシは肌に悪い」と噂されていることもあります。

でもこれって、全く間違った情報です!

先にご紹介したようにクレンジング洗顔ブラシはまるで動物の毛のようにフワフワで柔らかいのに、それで肌に悪いということはありえません。
逆に、手洗顔でゴシゴシ落ちない汚れを落とそうとするほうが、肌に悪影響だと私は思います。

ただし、クレンジング洗顔ブラシを使う時は肌への負担を更に減らすために以下のことを守りましょうね(^^)

クレンジング洗顔ブラシ使用の注意点

・ブラシを肌にギュッと押し付けない
・使用は1〜2日に1回程度にする
・スクラブ入りの洗顔と併用しない

これだけ守れば、必ず手洗顔よりも柔らかい洗い心地で、「クレンジング洗顔ブラシは肌に悪い」ことはありませんよ。

クレンジング洗顔ブラシには電動と手動がある

クレンジング洗顔ブラシには大きく分けて電動か手動かに分かれます。
まずはこの2種類のどちらにするかを選びましょう。
選びやすいようにそれぞれのメリットをお伝えしますね。

電動クレンジング洗顔ブラシ

電動のメリット

・洗浄力が高い
・手間が少ない

電動クレンジング洗顔ブラシの一番のメリットはやっぱり洗浄力。
手動では落とせないような毛穴の奥の汚れまでしっかり浮かせて落としてくれます。
また、手動は泡立てに時間がかかったり、乾かすために手間を取られますが、電動はその手間が少ないため、短時間でサッと使いたい人におすすめですよ(^^)

手動クレンジング洗顔ブラシ

手動のメリット

・ボールなどで泡だて可能
・値段が安い

手動のメリットは少し技術は必要ですが、ふっくらとした濃密泡を作れるところにあります。
泡立てネットなどで充分な泡を作れない!という人は手動のクレンジング洗顔ブラシがおすすめですよ。
また、値段も電動に比べて安いものが多いです。

 

電動、手動どちらにするか決まりましたか?

もしあなたが電動の方をを選んだのなら、この後の「クレンジング洗顔ブラシを選ぶ時の5つのポイント」もチェックしてみましょう。

手動を選んだのなら、こちらから手動のおすすめランキングを参考にしてくださいね(^^)

選ぶ時の5つのポイント

次は電動の方を選んだ人のために「クレンジング洗顔ブラシ選びの5つのポイント」をお伝えします。

この後のご紹介するおすすめクレンジング洗顔ブラシも、この基準に沿ってランク付けしているので、選ぶ時の参考にしてみてくださいね(^^)

洗浄力

電動を選んだ人に次に見てほしいのが、洗浄力です。
普段の洗顔で落としきれなかった汚れやメイク汚れをしっかり落とすには、クレンジング洗顔ブラシの洗浄力が大きく関わります。

そして洗浄力の高さを見極めるおすすめの方法は、音波式か回転式かの違いです。

回転式と音波式の違い

回転式はブラシの付いているヘッドが回転することで、肌の表面の汚れを落とします。
対して音波式は、1秒間に数百回という手ではとても表現できない細かい動き、「音波振動」で汚れを浮かせて落とすクレンジング洗顔ブラシのことを指します。

一般的に音波式の方が洗浄力が高く、回転式はそれに比べて劣る傾向にあります。
ただし音波式のほうが価格が上がる可能性が高いので価格と洗浄力を照らし合わせて選びましょう。

肌への優しさ

次に見てほしいのが肌への優しさです。
肌への優しさを判断する時はブラシの柔らかさや、強さ調整ができるかを確かめましょう。

ブラシの柔らかさ

ブラシの柔らかさは触ってみないと判断が付きにくいのが難点です^^;
お店などで触れるのであれば触って確かめるのもおすすめですよ。

触れない場合は、例えば「熊野筆ブランドのブラシ」など、品質の保証されているものを選ぶか、このあと紹介するランキングの「肌への優しさ」をチェックして選びましょう。

強さ調整

電動のクレンジング洗顔ブラシの中には振動のスピードや強さを切り替えられるものがあります。
そういったクレンジング洗顔ブラシを選べば、肌が敏感な朝などは「弱」、それ以外は「強」にするなど調整ができるので、肌に優しく使うことができておすすめです。

お手入れ・清潔感

クレンジング洗顔ブラシは水回りで使うもので、且つ、肌に直接当たるものなので、清潔感を保つために使用後のお手入れが欠かせません。

例えば筆タイプのクレンジング洗顔ブラシは水はけが悪いので、乾かすのに時間がかかり大変そうですよね^^;

お手入れをサボるとどうなる?

お手入れをサボると雑菌が発生して清潔感を損ねる原因になるので、そうならないために最初から短時間のお手入れで清潔感を保ちやすい「水はけが良いもの」を選ぶと便利ですよ(^^)

水はけの見極め方

水はけの良さは、ブラシの毛の密集度を見るとイメージが付きやすそうですね。
イメージが付きづらい場合は、このあとのオススメクレンジング洗顔ブラシにも記載したので参考にして選びましょう!

付属機能

クレンジング洗顔ブラシの基本的な機能は「肌の汚れを落とす」ことですが、それ以外に付属機能を備えたものがあります。
例えば 「自動泡立て機能」や敏感肌用・ボディ用などの「付属のブラシ」です。

最終的にどのクレンジング洗顔ブラシにするか選べない時は、付加機能も選ぶ時の基準にしてみましょう。
私としては自動泡立て機能がおすすめです(^^)

ランニングコスト

最後のポイントはランニングコスト(維持費)。
クレンジング洗顔ブラシの大きな維持費はひとつだけ「ブラシの交換費」です。

クレンジング洗顔ブラシは使い続けると半年程度でブラシがヘタって寿命を迎えます。
その際に「替えブラシ」を購入する必要があるのですが、その値段はクレンジング洗顔ブラシによって様々。3000円程度から6000円くらいまで幅広いので、後のランニングコストも考えて選びましょう。



電動クレンジング洗顔ブラシのおすすめ

それではココからは、私がおすすめするクレンジング洗顔ブラシをランキング形式でご紹介していきますね!

今回は上で紹介した「クレンジング洗顔ブラシ選びの5つのポイント」の他に、価格や人気度、その他のメリットデメリットを含めて、ランク付けしました。
どれもおすすめのクレンジング洗顔ブラシばかりですが、選べない!という人は、是非上位のクレンジング洗顔ブラシを参考に選んでみてくださいね(^^)

ではさっそく、紹介していきます。
おすすめのクレンジング洗顔ブラシ
どうぞ!!

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング 9位

クリニーククレンジング洗顔ブラシ

分かりやすさの工夫が嬉しいクレンジング洗顔ブラシ!敏感肌は注意。

タイプ 音波タイプ
参考価格 10,789円
替えブラシ価格 2,300円

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

クリニークのおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング9位は「クリニーククレンジング洗顔ブラシ」です。
クリニークは2つの分かりやすい工夫がされていて、クレンジング洗顔ブラシが初めての人にも優しいクレンジング洗顔ブラシですよ。

ブラシの色には意味あり!

クリニーククレンジング洗顔ブラシをよく見てみると、ブラシの色がグリーンとホワイトに分かれていますよね。
これは見た目のデザインもあるでしょうが、洗う顔のパーツに合わせて使う色の部分を変えるという意味もあるんです。

例えばホワイトの部分は少し柔らかいブラシに素材になっているので、頬などの敏感な部分を洗う時に使い、グリーンの部分は固めになっているので、Tゾーンなどを洗う時に使うという具合です。

敏感な部分もTゾーンも同じブラシで、しかも色分けで分かりやすく分かれているので、力の調整が難しい初心者の人にはおすすめのクレンジング洗顔ブラシですよ(^^)

洗いすぎ防止の自動停止30秒

またクリニーククレンジング洗顔ブラシは、洗いすぎを防ぐために使用後30秒で自動で電源がオフになります。
クレンジング洗顔ブラシをゲットしたスグはワクワクして長時間洗いがちなので、30秒でストップすることで洗いすぎを防ぐことができますよ。
ただし顔全体の洗顔には1分くらいかかるので、30秒でストップして、もう一度電源を押すのはちょっと面倒に感じるときがあるかもしれませんね(^^;

最初の洗いすぎ防止には役立ちそうです。

デメリット:
敏感肌の人は注意が必要

クリニーククレンジング洗顔ブラシのブラシは、柔らかい部分でも他のクレンジング洗顔ブラシに比べて硬いと感じます。
普通の肌質であれば問題ありませんが、敏感肌の人は少しでも肌に押し当てるとヒリヒリ可能性があります。
敏感肌の人は他の柔らかいブラシのクレンジング洗顔ブラシを選んだ方が良いかも!

クリニークの詳細を見る

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング8位

パナソニッククレンジング洗顔ブラシ

付属機能盛りだくさん。泡立てもメイク落としも一本で済ませたいならコレ!

タイプ 回転タイプ
参考価格 19,310円
替えブラシ価格 3,240円

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

パナソニックのおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング8位は「パナソニッククレンジング洗顔ブラシ」です。
パナソニッククレンジング洗顔ブラシには他ではあまり見かけない2つの付属機能が付いていて、それらが気になる人にはおすすめのクレンジング洗顔ブラシですよ。

メイク落とし補助機能付き

パナソニックの付属機能の一つ目は、メイク落とし補助機能です。
メイクを液体などのクレンジングで落とす人は、パナソニッククレンジング洗顔ブラシと併用してみましょう。

まずクレンジングをいつものように顔に乗せ、その後クレンジング洗顔ブラシのメイク落としパター(持ち手の裏)を使ってクレンジングとメイクを馴染ませていきます。
メイク落としパターが心地いい温かさになるので、メイクとクレンジングが馴染み、手でクレンジングするよりもメイクが落としやすくなりますよ!

毎日メイクが中々落ちなくて大変!と嘆くあなたには、パナソニッククレンジング洗顔ブラシのメイク落とし補助機能がピッタリですね(^^)

泡立てもおまかせカンタン♪

通常クレンジング洗顔ブラシは、ネットなどで泡立てた泡を使って洗顔します。
でもネットで泡立てるのがちょっと面倒!と感じている人は、パナソニッククレンジング洗顔ブラシの「自動泡立て」が便利かも!

チューブタイプの洗顔料であれば、裏面から洗顔料を入れて水を入れてスイッチをオンにするだけで、自動でもこもこ泡が出来上がりますよ。

ネットでの泡立てに慣れていない人にはおすすめの機能ですね。

デメリット:
回転式にしてはお高め

クレンジング洗顔ブラシの選び方のところで、音波式は値段が高く回転式は値段が安めとお伝えしました。
でもパナソニックのクレンジング洗顔ブラシは回転式ですが値段が高く、参考価格20,000円以上します。
付属機能が充実している分、高くなってしまうんでしょうか?
回転式でも付属機能を重視する人以外は他のクレンジング洗顔ブラシがおすすめかも。

パナソニック詳細を見る

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング 7位

美ルル 泡姫

ナンバーワンの低価格!リーズナブルに音波クレンジング洗顔ブラシにしたいならコレ

タイプ 音波タイプ
参考価格 2,980円
替えブラシ価格 替えブラシ無し

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

美ルルのおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング7位は「美ルル 泡姫」です。
美ルルはリーズナブルでしかも音波式というコスパで選びたい人向けのクレンジング洗顔ブラシですよ。

ナンバーワンの低価格

美ルルはご紹介する中で一番リーズナブルなクレンジング洗顔ブラシで、参考価格はなんと2,980円!
1万円超えのクレンジング洗顔ブラシが多い中、この価格はありがたいですね。

ただし、機能的に劣っているわけではありません。
詳しくは次の項目を見てくださいね!

この価格で音波クレンジング洗顔ブラシ

美ルルはナンバーワン低価格のクレンジング洗顔ブラシですが、その上音波タイプのクレンジング洗顔ブラシなんです!
音波式は高くなりがちなのですが、電池式などの理由で少し安く設定できているのでしょうか。

音波式でしっかり汚れを落としたいけど、高いお金は出せない・・・という人は、まず美ルルでお試ししてみるのも有りかもしれませんね(^^)

デメリット:
ブラシは交換不可

クレンジング洗顔ブラシのブラシ部分は少なくとも6か月に1度くらいは交換することが勧められています。
ブラシがヘタってしまったり、雑菌で肌荒れの原因となるからですね。

でも美ルルは交換用のブラシが無く、交換するときは本体ごと買い替える必要があります。
値段がリーズナブルなのでそれでも構わないかもしれませんが、もったいないという気もしますよね(^^;

最初の入門機として美ルルを選び、気に入れば他のクレンジング洗顔ブラシも試してみるのが一番良い選択だと思います。

美ルルの詳細を見る

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング 6位

日立ハダクリエホイップ

コストは高め。濃密泡と熊野筆で肌負担を最小限にしたいならコレ!

タイプ 音波タイプ
参考価格 5,918円
替えブラシ価格 4,880円

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

ハダクリエホイップおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング6位は「日立ハダクリエホイップ」です。
ハダクリエホイップは熊野筆という肌触りの良い素材を使ったクレンジング洗顔ブラシで、肌に優しいクレンジング洗顔ブラシですよ。

熊野筆のブラシが肌に優しい

熊野筆というのは広島県熊野市発症の筆のブランドで、なんと一本一本職人の手で作られているんです!
メイク筆などでも有名なブランドで、肌触りのよさから好んで使う人も多いみたいですね。

ハダクリエホイップにはその「熊野筆」が使われているので、肌触りや肌への負担を減らして洗顔したい!という人には特におすすめのクレンジング洗顔ブラシですよ。

泡立てモードはフワフワ濃密泡

ハダクリエホイップには自動泡立て機能もついていて、付属の専用のボウルに洗顔料と少量の水を入れてクレンジング洗顔ブラシの電源を入れるだけで、約2分ほどでフワフワもこもこの濃密泡が出来上がるんです!

先にご紹介したパナソニッククレンジング洗顔ブラシでも泡は作れますが、こっちのほうが濃密な泡だと感じました。

熊野筆とフワフワ濃密泡で肌の負担を最小限にして洗顔したい!という人は、日立ハダクリエホイップがおすすめですよ(^^)

デメリット1:
水はけが悪くお手入れが大変

ハダクリエホイップの熊野筆は柔らかく肌の負担は減らせるのですが、水はけが悪いというデメリットもあります。
そのため使用後は水ですすぎ、タオルなどでしっかりと水分を吸い取ってから、風通しの良い場所に吊り下げておく必要があります。
水分のふき取りが甘いと夏場などは雑菌の温床となってしまうので、入念なお手入れが面倒だと感じてしまうかもしれませんね(^^;

デメリット2:
替えブラシの値段が高い

ハダクリエホイップの本体価格はリーズナブルですが、交換用のブラシの値段はご紹介する中で1番高いです。
初期費用だけに目が行くと、何年後かに大きな出費になっているかも・・・
ハダクリエホイップを選ぶときは、替えブラシの値段も考慮して選びましょうね。

ハダクリエホイップ詳細を見る

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング 5位

ディーノメンクレンジング洗顔ブラシ

特に男性におすすめ!男性でもクレンジング洗顔ブラシを使いたいならコレ!

タイプ 回転タイプ
参考価格 3,780円
替えブラシ価格 替えブラシ無し

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

ディーノメンのおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング5位は「ディーノメンクレンジング洗顔ブラシ」です。
ディーノメンは是非男性に使ってほしいメンズにおすすめなクレンジング洗顔ブラシですよ。

男性の手にフィットするデザイン

まず男性におすすめの理由は、このデザイン。
取っ手が太く短く、女性では扱いづらい男性の手にフィットする形で、色もマットなブラックでいかにもダンディーな男性向けのデザインという感じですよね。

女性が選んでも問題ありませんが、できれば男性に使ってほしいクレンジング洗顔ブラシです。
男性へのプレゼントとしてもよさそうですね(^^)

敏感肌用ブラシも付属

男性は肌が強そうなイメージがありますが、きっと人それぞれですよね。
脂性肌の人もいれば敏感肌の人も多いでしょう。
そんな敏感肌の男性のために、ディーノメンは敏感肌用のブラシも最初から付属しています。

ブラシは取り外してスグに交換できるので、その日の肌の調子によって普通用と敏感肌用を使い分けるということもできますよ(^^)

デメリット:
交換ブラシの取扱がない

普通用と敏感肌用で2つのブラシが付属するのですが、ブラシがヘタって来た時の交換用のブラシが見当たりませんでした。
一般的にクレンジング洗顔ブラシのブラシは半年くらいで交換が勧められているので、その時に交換用のブラシが無いと困りますね(^^;
もし気に入ったのなら本体をもう一度買い替える必要がありそうです。

ディーノメンの詳細を見る

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング 4位

リファクリア

洗浄力と肌への優しさだけで選ぶならコレがナンバーワン!価格はお高め。

タイプ 音波タイプ
参考価格 26,784円
替えブラシ価格 4,100円

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

リファクリアのおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング4位は「リファクリア」です。
リファクリアは洗浄力や肌への優しさなど、実力に大変優れているクレンジング洗顔ブラシですよ。

熊野筆ブランドが肌に優しい

リファクリアのブラシは熊野筆というブランドのブラシです。
熊野筆は広島県熊野市発症の筆のブランドで、とても有名で人気がありますよ。
とても柔らかく肌触りがいいので、メイク筆などにも使われ続けているブランドです。

リファクリアには、その熊野筆ブランドが使われているので、肌に当てた時の感触がとても柔らかい!
この柔らかさのおかげで、手よりも優しく洗い上げるので、とても肌に優しいクレンジング洗顔ブラシですよ。

洗浄力も文句なしの実力!

リファクリアは肌に優しいだけでなく、洗浄力も文句なしの実力!

例えば手にリキッドファンデーションを塗って、乾いた状態でクレンジングしても多少残ってしまいますが、リファクリアを使えばクレンジングなしでもリキッドファンデーションが落ちてしまうんです!

この洗浄力、スゴイですよね!

音波と熊野筆のコラボのおかげで「洗浄力+肌への優しさ」を実現しているんです。
つまり、実力で選ぶならリファクリアがおすすめですよ!!

デメリット:
高価な価格とランニングコスト

そんな高い実力を持つリファクリアですが、大きなデメリットが一つあります。
それは、本体価格が高くしかもブラシ交換のランニングコストが大きくかかってしまうということ。
実力が伴っているので仕方ないですが、洗顔にそこまでお金をかけたくない!という人は別のクレンジング洗顔ブラシにしましょう。
逆に肌の悩みを抱えていてどうしても改善をアシストしたい!という場合は、リファクリアがおすすめのクレンジング洗顔ブラシになってくれますよ(^^)

リファクリアの詳細を見る

 

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング 3位

ビザピュアアドバンス

3Dの動きが強力!気になる汚れを完璧に落としたいならコレ!

タイプ 音波&回転タイプ
参考価格 19,850円
替えブラシ価格 1,200円

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

ビザピュアのおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング3位は「ビザピュアアドバンス」です。
ビザピュアは電動歯ブラシでも有名なフィリップスのクレンジング洗顔ブラシで、洗浄力がとても優れているクレンジング洗顔ブラシなんです。

回転と振動で10倍の洗浄力

ビザピュアの洗浄力は、メーカー調べによると、なんと手洗顔の10倍みたいです!
10倍ってちょっと想像が付きにくいですが、普段の手洗顔でメイク汚れが落ちていない、脂性肌で角栓などが気になっていて、どうしても落としたい!という場合は、そのくらいの洗浄力があるビザピュアはおすすめですよ。

簡易美顔器としても使える

またビザピュアには、タッピングで肌の調子を整える「タッピングヘッド」と目元のクマなどに使える「フレッシュアイヘッド」が付いてきます。
クレンジング洗顔ブラシの後に肌や目元のマッサージも一緒に行いたい人はビザピュアアドバンスを選びましょう!

ビザピュアの詳細を見る

 

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング 2位

アレティクレンジング洗顔ブラシ

回転式ではナンバーワンの実力。回転式+低価格で選びたいならコレ!

タイプ 回転タイプ
参考価格 4,301円
替えブラシ価格 999円

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

アレティのおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング2位は「アレティクレンジング洗顔ブラシ」です。
アレティは回転式のクレンジング洗顔ブラシの中で1番おすすめのクレンジング洗顔ブラシですよ。

抑えすぎ防止で初めてでも安心

クレンジング洗顔ブラシを使う時に肌にギュッと押し付けてしまうと、肌に負担をかけてしまいます。
特に回転式のクレンジング洗顔ブラシは扱いが難しく、最初のうちは肌に押し付けがちです。

アレティクレンジング洗顔ブラシには抑えすぎ防止の安全装置が付いていて、もし肌にギュッと当ててしまった場合でもピタッと回転がストップするようになっています。

この安全機能のおかげで、初めてでも抑えすぎを防止でき、使い方をマスターしやすいと思いますよ。

ボディ使用可。付属アイテムがスゴイ!

アレティクレンジング洗顔ブラシは、洗顔の他に身体にも使える大きめのボディブラシが付属します。
顔の他に背中やうなじ、デコルテなどをキレイにしたいときに、とっても便利ですよ。

その他にもマッサージ用のビューティーローラーや、かかとなどに使う軽石も付属するので、これ1本で全身のケアができちゃうんです!

価格面ではパーフェクト!

それだけ付属アイテムが揃っていてもアレティの参考価格は4,301円と、リーズナブル。
しかも交換用のブラシも参考価格999円なので、価格面ではパーフェクトなクレンジング洗顔ブラシですね。
クレンジング洗顔ブラシデビューの初心者さんで、回転式でもとりあえずクレンジング洗顔ブラシを使ってみたい!という人は、アレティクレンジング洗顔ブラシを選びましょう!!

アレティの詳細を見る

 

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング 1位

ヤーマンFOREO(フォレオ)

汚れ落ち清潔感どれをとってもナンバーワン!迷ったらコレがベスト!!

タイプ 音波タイプ
参考価格 19,440円
替えブラシ価格 必要なし

※参考価格は変わっている可能性があります。

洗浄力 優しさ 清潔感 付属機能 価格

FOREOのおすすめポイント

クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング1位はヤーマンの「FOREO(フォレオ)」です。
FOREO(フォレオ)はクレンジング洗顔ブラシの中では珍しく、シリコンをメインに使っているアイテムですよ。
シリコンを使うことで今までのクレンジング洗顔ブラシのデメリットも解消した、私が一番おすすめするクレンジング洗顔ブラシなんです!

肌に優しい柔らかシリコン

FOREO(フォレオ)は他の柔らかそうなクレンジング洗顔ブラシに比べると、見た目はちょっと硬そうにみえませんか?
でも実際はそんなことはなく、触ってみるととても柔らかいですよ。

そして洗うときもゴシゴシ擦るわけではなく、そっと肌に当てるだけで、音波振動で肌の奥の汚れをかき出してくれるイメージで、全く痛くありませんよ。

敏感肌もOKの表裏一体

でも肌質によっては、それでも刺激が強いということがあるかも。
そんな時はFOREO(フォレオ)の裏面を使いましょう。
表面は通常のシリコン、裏面は細かいシリコンになっているので、敏感肌の人でも裏面を使えば安心ですね。

また表裏一体なので、その日の肌の調子に合わせて、ウラとオモテを使い分けたり、洗う箇所によって変えることもできそうですね(^^)

清潔感もナンバーワン!

FOREO(フォレオ)の一番おすすめしたいポイントは、なんといっても清潔感!。
クレンジング洗顔ブラシはブラシ部分に石鹸や水が残っていると、雑菌が発生してだんだん清潔感が失われていきます。
使用後に念入りに洗い流せば良いのですが、毎日のこととなるとちょっと面倒ですよね^^;

FOREO(フォレオ)はシリコン製なので、使用後はササッと水で流して、タオルなどでキュッと拭き上げるだけ!

清潔感を保ちやすいから、敏感肌の人でも安心だし、日頃のお手入れの手間も減らせますね!

ランニングコストがかからない

極めつけにFOREO(フォレオ)は、ランニングコストがほとんど掛からないのがスゴイところ!
通常のクレンジング洗顔ブラシは、ブラシに寿命が決まっていて、最長でも半年に1回は交換する必要があります。

FOREO(フォレオ)はシリコンで耐久性も清潔感もあるので、ブラシ交換が必要なく、交換のランニングコストがかかる事がありませんよ!

つまり、洗浄力、肌への優しさ、清潔感、ランニングコストを総合的に見ると、FOREO(フォレオ)がナンバーワンというわけですね。

クレンジング洗顔ブラシでどれがいいか迷っているのなら、絶対FOREO(フォレオ)にするべき!
自信を持っておすすめします(^^)

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手動クレンジング洗顔ブラシのおすすめ

ここからは手動のクレンジング洗顔ブラシのおすすめランキングをご紹介しますね!

手動クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング3位

熊野化粧筆 ハート型クレンジング洗顔ブラシ

ブラシ素材 山羊毛(熊野筆)
参考価格 3,000円

※参考価格は変わっている可能性があります。

おすすめポイント

見た目がハート型でカワイイですよね!
でもハート型には見た目以外の理由もあって、洗顔料をグルグルかき混ぜて泡を作るときに、真ん中のくぼみの部分に空気が入るので、ホイップクリームみたいな濃密泡がカンタンに作れちゃうんです。
濃密泡を作りたい!って人にはおすすめですよ(^^)

ハート型クレンジング洗顔ブラシ詳細を見る

手動クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング2位

タウハウス クレンジング洗顔ブラシ

ブラシ素材 山羊毛
参考価格 3,000円

※参考価格は変わっている可能性があります。

おすすめポイント

手動のクレンジング洗顔ブラシの中では柄が長く持ちやすいクレンジング洗顔ブラシです。
メイク筆のように繊細な動きが可能なので肌へのダメージを減らすことが出来ますよ。
また、横から見ると平べったく、少し潰れたような形をしているので、小鼻周りも洗いやすくなりそうです。

タウハウス詳細を見る

手動クレンジング洗顔ブラシおすすめランキング1位

アルティ クレンジング洗顔ブラシ

ブラシ素材 人口毛(山羊をイメージ)
参考価格 3,990円

※参考価格は変わっている可能性があります。

おすすめポイント

アルティ クレンジング洗顔ブラシのブラシは髪の毛よりも細く、触って見るとモフモフとしていてとても気持ちいいんです!
約29万本の毛が密集しているみたいで、肌に当てた時の感触がとても心地いいですよ(^^)
また、上から見ると雫のような形をしていて、ちょうど窪みの部分が親指にフィットして持ちやすいんです!
素材にはひのきが使われているので、香りもいいですしね(^^)

アルティ詳細を見る

 

 

気になるクレンジング洗顔ブラシは見つかりましたか?

ギモンはお問い合わせください

今回は私がおすすめするクレンジング洗顔ブラシを、電動と手動に分けてご紹介しました。
気になるクレンジング洗顔ブラシは見つかりましたか?(^^)

もし今回お気に入りが見つからなかった人、その他にクレンジング洗顔ブラシのギモンを抱えている人は、お問い合わせページからお気軽にご相談ください。
私が分かる範囲になりますが、相談に乗りますね(^^)

その他の記事もいかがですか?

以上、「クレンジング洗顔ブラシおすすめNo1はどれ?|初めての人はまずコレを使って!」をお届けしました。
最後までお付き合いありがとうございます。。

その他のクレンジング洗顔ブラシの関連記事も書いています。
もし気になる記事があれば、参考に覗いてみてくださいね(^^)

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